【動画】奥野卓志が花束捨てた理由は炎上商法?超RIZINで大問題発生

9月25日に朝倉未来選手とメイウェザーが超RIZINで激突しました。

そこで、ごぼうの党の党首である奥野さんがメイウェザーの前で花束を捨てました。

本記事では、奥野卓志さんが花束を捨てた理由についてまとめます。

目次

奥野卓志が花束捨てる問題

それではまず、奥野卓志さんが花束をメイウェザー選手の前で花束を捨てた問題についてまとめます。

まず、動画がこちら。

奥野卓志さんは、ごぼうの党の党首であり朝倉選手がスポンサーをしております。

今回のRIZINでは、その影響もあり花束を贈呈する役回りを奥野さんが担当したのではないでしょうか。

これに対し、メイウェザー選手は驚いた表情で花束を受け取っていました。

会場からは大ブーイングが起こり、騒然。

空気が凍りついたのが動画越しにもわかるかと思います。

それを受けて、RIZINの社長が謝罪したそうです。

奥野卓志が花束捨てた理由は炎上商法?

それではなぜ、奥野卓志さんは花束を捨てたのでしょうか。

その理由は「炎上商法」なのではないかと疑われております。

炎上商法はインフルエンサーたちが注目を浴びたいがために使う一手。

奥野さんの目論みとして、ごぼうの党の知名度を上げたいという思いがあったのではないかと言われています。

奥野さんの政治的思想では、

  • 日本はアメリカに操られている
  • 日本を牛耳ろうとしている人たちがいる

などと、とにかく日本の今後を危ぶんでいるような考え方をしています。

このことから、自分の政治的思想をとにかくわかってほしいから世界でも注目されているような試合で、わざと花束を捨てたのでしょうか。

まだ、ご本人の口からは何も謝罪や釈明の言葉は出ておりません。

世間の声

素晴らしい試合やった。このシーンを除いて。花束を目の前で捨てて、本当に意味がわからない。 炎上商法狙って100点なのか知らんけど子どもの前に二度と現れないでほしい。 スポーツマンシップ、そして人として0点の行為。

炎上商法の何が嫌って、故意に人様の気持ちをかき乱してまで数字に固執するお下品さなんだよね。誹謗中傷を煽って民事で小銭を稼ぐところまで含めて、マジで本当にお下品。

炎上商法の対策は、テロリストと同じで「名前を与えない」 やった本人の名前も所属も伝えない。 行為だけを批判し、無名で終わらせるのが重要。 「悪名は無名に勝つ」を地に行くスタイルだから。

まとめ

本記事では、花束を投げた理由についてまとめました。

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