2021年に宮本浩志容疑者が起こした事件が話題です。
カラオケパブのオーナーに一方的に好意を寄せており、お相手の顔面を殴ったりなどで殺害。
本記事では、宮本浩志容疑者の情報についてまとめます。
「ごまちゃん」オーナー稲田真優子の殺害事件
それではまず、2021年の事件について簡単にまとめます。
《天満カラオケパブ刺殺事件》「死刑をお願いします」宮本浩志被告(57)のあまりに“異様”な初公判 被害者への「僕はゴミなんだね」というLINEの意味とは
《ついに初公判》大阪カラオケパブ刺殺#3#文春オンラインhttps://t.co/vdrTIxNSLw— 文春オンライン (@bunshun_online) September 18, 2022
《天満カラオケパブ刺殺事件》「死刑をお願いします」宮本浩志被告(57)のあまりに“異様”な初公判 被害者への「僕はゴミなんだね」というLINEの意味とは 《ついに初公判》大阪カラオケパブ刺殺#3
宮本容疑者が2021年に事件を起こしましたが、裁判に現れて話題になっているようですね。
事件の概要としては、以下です。
宮本被告は2021年6月11日、一方的に好意を寄せていた大阪・天満のカラオケパブ「ごまちゃん」のオーナーである稲田真優子さん(当時25歳)の顔面を殴打し、粘着テープで縛り、その後刃物で首や胸など10箇所以上を刺して殺害した罪に問われている。
文春オンラインでは、LINEの文面が公開されていました。
執拗なストーカーとも感じられるような連絡を頻繁にしていたようですね。
2021年の1月は14回、2月が18回、3月が22回、4月が9回、5月が13回、そして6月が7回と、オープンからおよそ5カ月の間に計83回も来店しているのだ。4月が少ないのは、稲田さんが体調を崩して店を休んでいたからと思われる。
宮本浩志の生い立ちが壮絶!
それでは、宮本容疑者の生い立ちについてまとめます。
宮本浩志の自宅住所は、産経新聞などの報道から「兵庫県西宮市高須町」である事が判明しています。
出身地も同じかはわかりませんが、兵庫県なのではないかと思います。
集合住宅で、妻や娘と暮らしていたそうです。
宮本浩志は嘘つきで家族(妻や娘)に見捨てられていた?
宮本容疑者は、家族に嘘をつきすぎて見捨てられたという面があったそうです。
宮本容疑者は「ごまちゃん」オーナーの稲田さんのお店に通っていました。
お店に通うには、もちろんお金が必要になりますので、そのお金を家族に充てる生活費から捻出していたそうです。
家族への言い訳として、コロナになって収入が落ちた。
というような言い訳を使っていたそうです。
ただ、毎晩毎晩遅くまで飲みに出かけ、その後酔っ払って自宅に帰ってくるということを続けていました。
その結果、家に居場所がなくなり家族に見捨てられたそうです。
そして、稲田さんがお店に1人の時に凶行に及んだと言われています。
世間の声
https://twitter.com/gottuso26/status/1571517264553451522雰囲気とか粘着質っぽいとこアイツに似てるな。 3回昼寝したから、今夜はシムシティやろっと 《天満カラオケパブ刺殺事件》「死刑をお願いします」
天満のカラオケパブ殺人事件、宮本浩志被告のtwitterアカウント特定されてるのか…奥さん、娘さんがいたとの記事も。カラオケパブに頻繁に通える給与も出る会社だったんだよな…
— 武者小路 丈径 (@takemichi01) September 18, 2022
天満のカラオケパブ殺人事件、宮本浩志被告のtwitterアカウント特定されてるのか…奥さん、娘さんがいたとの記事も。カラオケパブに頻繁に通える給与も出る会社だったんだよな…
まとめ
本記事では、宮本容疑者の情報についてまとめました。